ゲネプロ

『日野原重明・小澤征爾 世界へおくる 平和のコンサート』のゲネプロを見ました。

ゲネプロという言葉は今回はじめて知りました。

お母さんは、クラシックコンサートの場合『一発勝負で、マチネはない』といっていました。

こんなたくさんの人の前でのゲネプロは、合唱の人たちも初めてだと思います。

3時間のインターバルを置いて本番を迎えることは大変なことだとお父さんは言っていました。

これも、日野原重明さん・小澤征爾 さん・吉永小百合さんのオーラがなせる技とのこと。

お父さんもお母さんも3人のオーラを全身に浴びて大変喜んでいました。

私も合唱の部分では思わず声が出てしまいました。周りの子も何人か声を出していました。何故でしょうか。私もオーラを感じたからでしょうか。

こういうゲネプロが定番にはならないだろうと思います。定番になったら他の人が大変です。

また、このコンサートがボランティアで行われたこともびっくりです。プロが自分の仕事をボランティアで行うことの難しさ・・・ お金をいただくよりも大変じゃないですか。
写真の説明

ゲネプロ本番(中国新聞より)

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