肉芽治療

8月24日付ブログで「細菌検査報告書」について記載した。
直りが遅いのか、自宅でも耳を押さえ『痛い、痛い』と訴えていた。
そのため12年前の5歳時に「滲出性中耳炎」の手術を受けた病院で受診した。
診察の結果、耳の中に「肉芽」ができていることが判明した。
そして、治療をした。
治療方法は、少しずつ肉芽をとっていく方法で、少しとっては休憩し、また少しとっては休憩する方法。
都合4回ほど繰り返し治療。
治療の始めのうちは暴れて暴れて大変だったそうで、看護師さんが数人かかって押さえつけて治療したとのこと。
その内看護師さんも疲れたようで、研修中のお医者さんも借り出され、治療を継続。
最後のほうでは、本人も疲れたことと、イケメン?研修医に魅入られたのか、おとなしくなったとのこと。

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