雨の日の登校

今日は朝から雨。
父は今日が代休取得日のため、朝の学校への送りは父が担うことにした。

雨降りの道路混雑を勘案して自宅を少し早めに出発したら、想像した以上に早く学校に着いてしまった。
学校は安全確保のために登校時間を指定している。指定時間に到着すると、先生が本人の具合などを効果的に聞き取る必要から車まで出迎えにいらっしゃる(ありがたいことです)。
ところが、学校大好き人間のAzusaの頭には「学校に到着すると先生が歓迎の出迎えをしてくれるもの」と間違って刷り込まれているようだ。
そういう状況の中で学校の送迎のルールを熟知していない父は『降りて』とただ促すのみ。
Azusaは『へそを曲げて』降りようとしない。車から強制して降ろした直後の状況は下のビデオのとおり、本人は呆然としている。
何かが間違っている。1番は親の躾であろう。

  5月20日の登校
そのときのビデオは

とてもわかりやすい性格である。

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