主人公と共に歩いた里山は春真っ盛り

まず、勝手な「里山」の定義づけから
生産性のない、平野に近い低い山。具体的には植林等の林業がない山。松茸ヤマは里山に含む。
主人公の保育園時代は「乳母車」で散歩コース。小学生低学年のころは車いすに乗せて、それ以降は自分の脚でゆっくりと徘徊しました。
幸いなことに近辺には豊かな里山がありました。

昔のことを思い出しながら、今日、自転車で廻りました。
豊かな自然の中で四季を感じながら育ったことはとても良かったと、今振り返える心の余裕ができました。
途中で桃畑も歩きました。

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