バセンジーのドッグセラピー14(番外編①)

中学2年の授業では秋に「文化講座」が設定されていました。
文化講座は全部で26コースあり、その中から自分の受けたい「セラピー・ドッグ実践教室」コースを選択しました。
内容は、「犬」はその可愛らしさからペットとしての愛玩目的や、嗅覚・聴覚の鋭さを生かした防犯対策だけでなく、総合的な能力の高さを紹介し、次にその特性を生かして医療・福祉活動のサポートを実践した。

この講座に参加した中で、1番得をしたのは間違いなく主人公でしょう。
そもそもバセンジーが我が家に来た理由は主人公の介護でした。
バセンジーが介護に適するかどうか、誰もやったことのないことへのチャレンジでした。
客観的にその特性が判断でき、「一石二鳥」とは当にこのことでした。

ただし、すべての犬種がセラピーに該当するわけではなく、犬にも得手不得手があることを忘れずに。

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