バセンジーのドッグセラピー15(動物病院編①)

今回はバセンジン?が人間からセラピーを受ける物語です。

毎年春に動物病院を受診させるオーナーさんも多いと思います。
我が家も例外ではなく、主に次の目的で春に受診させていました。
①狂犬病の予防接種
②飼い犬の登録
③フィラリアの検査と薬の処方
④ワクチンの接種
⑤結石の検査(バセンジーは医師ができやすい)
動物病院へはアニマルセラピーの一環で主人公も必ず同伴させました。
動物病院は主人公が受診するわけではなく、飼い犬が受診するため、世の中の病院の類で唯一優越感に浸れる場所でした。
しかし、結石の検査時に腹部のエコーを撮るとき、部屋を暗くしてモニターを見るため、それが原因で「てんかん」の発作を起こしたことは一度や二度ではありません。
逆にこのことを主治医に訴えたことが「てんかん」の診断に繋がりました。
父は当初、この症状を「ポケモンショック」と思っていました。

2015年4月20日 発病20日前
この時は腰の状況も思わしくなく、診てもらいました。

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