ひな人形は2月の風にあてる必要があります

なんだかんだと言いながらも出しました。
飾ってよかったと思います。
近いうちに餅をついて、昔ながらの三色の菱餅を作ろうと思っています。
木目込み人形江戸.jpg

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バセンジーのドッグセラピー11(バセの誕生日①)

いただいた人から誕生日は2月26日と聞いていた。
血統書がないので本当のことはわからないが、産ませた本人の発言だから間違いないだろう。
今年で15歳になる。大分「おばあちゃん」になった。
毎年この日の前後に誕生祝を行った。
2013年2月24日 バセ10歳 主人公16歳

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バセンジーのドッグセラピー10(冬の果樹園&圃場を散歩)

2010年2月7日撮影
主人公13歳中学1年
桃の果樹園や田んぼを散歩しました。
父の実家にPit-inして、ピックちゃんと旧交を温めました。
※長野オリンピック開催初日に紛れ込んできたため、(ピックちゃん)と命名されました。
『牛にひかれて善光寺』という言葉がありますが、『バセにひかれて歩行訓練』
果たしてこれが主人公にとって良かったかどうか。今になって後悔しています。

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バセンジーのドッグセラピー09(わんにゃんドーム)

2014年2月15日 ナゴヤドームにて
やっぱり、犬は親しみがあるようだ。
グリーンイグアナやタカは関心が全くない。
お目当てのバセンジーを探しました。居るにはいたが、2月の寒さで「ご機嫌斜め」のため、人前には出ないとのこと。頑固な性格も共通しているようだ。
正しく「お犬様」。我が家同様「生類憐みの令」が続いている。

今年もナゴヤドームで開催されているようです。

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バセンジーのドッグセラピー07

明日からいよいよ「きさらぎ」。ついこの前お正月だったのに。
月日が流れるのを本当に早く感じます(相対的には当然かもしれません。20歳の時の1年は人生の1/20。今や1/61)。

今回は「節分」の「豆まき」にスポットを当てます。
父の実家は兼業農家。畑で大豆、黒豆や小豆を栽培します。
大豆の用途は「味噌」作りなど。
もちろん大豆、黒豆は節分の豆まきにも用いります。
それらは煎って使います。
本当にささやかな豆まきを主人公がしました。
実際には、1粒ずつ蒔くため、蒔くよりも自分の口に入れる方が多かったかもしれません。
バセンジーのセラピーの部分は、蒔かれた豆を回収すること。
翌朝のう●ちは未消化のまま排泄されるため家人に毎年叱られました。

ビデオは主人公にとって最後となった「豆まき」です。

バセンジーのドッグセラピー08
贔屓目ですがバセンジーは馬を小さくしたようなスタイルだと思っています。長い首、くびれた腹回り、しなやかな脚など。
今回はちょっと脱線して、引馬にスポットを当てました。
乗馬セラピーは今では大変ポピュラーな治療法です。「効果も絶大」と書いてあるものもあります。
岐阜県美濃加茂市の「日本昭和村」に行ったときに撮影しました。
また、アメリカでは蒸気機関車を「アイアンホース」とも呼称していたようで、ついでに乗りました。
主人公は馬が好きでした。中学2年の八ヶ岳宿泊研修の折りには、校長先生にせがんで、何度も引馬体験をしたそうでした。
地元の豊年祭でも神馬が出ますが見とれていました。

ところで「日本昭和村」の遊具施設はどうなっちゃったのでしょうか?

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バセンジーのドッグセラピー06

2010年1月31日
一級河川「薬師川」沿いの散歩です。
1月末にもなると、梅や桃が花をつける準備をしていることがよくわかります。
主人公とバセンジーと一緒に冬から春への変わり目を探しながら散歩しました。

バセンジーに最も癒されているのは私ですね。
SANY9943.JPG

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バセンジーのドッグセラピー05

自宅から少し離れた方が、人伝に「この辺りにバセンジーを飼っている家がある」と聞いて、訪ねて来られました。
私も展示会やペットショップ以外でまじまじと見るのは初めての経験でした。
よく見ると細部で違うところがあることが分かりました。
こういうことでも、ホッとします。

簡単な情報交換をしました。

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バセンジーのドッグセラピー04

2010年1月17日。今から8年前のビデオ。
特にデコボコ道を歩くのが苦手な主人公。
何もしないと、一歩も動きません。
バセンジーがグイグイ引っ張ります。
ただでさえ運動不足になりがちな冬。また、正月太りもしました。
その他いろいろ解消するために、冬と春には毎年定期的に実施しました。

バセンジーがこの運動の目的を理解しているかは解りません。
それでも必死でした。
過去にも<a href="“>2010年1月17日 ブログで書きましたが、なぜかビデオだけ消されました。

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バセンジーのドッグセラピー03

暦の上では1月5日に「小寒」に入りました。
これから約1か月が寒さの本番です。
バセンジーは寒さに弱いので特別な配慮が必要です。
寒さに弱い理由はいくつか考えられます。
・原産がアフリカ大陸の「熱い国」
・体毛が短い など(どちらが卵で、鶏かわかりませんが)
家にいるときはヒーターの前にいるか、羽毛に絡まって寝ているかのどちらか。
寒くなると、「ぬいぐるみ」がお気に入りになります。
ぬいぐるみには主人公の匂いが浸み込んでいるためでしょうか。
ぬいぐるみを集め、身の回りにおく習性があります。
「ヒーター」と「ぬいぐるみ」と「地震」をキーワードに実験をしたことがあります。
下のビデオの通りです。

地震の予知もします。
人よりも揺れる1秒ぐらい前に感じるようで、その時は窓に向かって駆け回ります。
自分だけ早逃げしようとする魂胆か。
これも「人を癒す」のお話でした。

※巷ではインフルエンザが流行っています。気を付けてください。
鳥インフルエンザの報せはありません。どうぞこのままに。

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バセンジーのドッグセラピー02

ワンコが大好きな篤志家の御仁について
今でも大変お世話になっています。この御仁の一端を紹介します。
昨年定年退職した筆者は犬山祭が終わってから、ふらっと 礼文島に供養の独り旅 に出かけました。
このことは御仁にも事前に報告しました。
連絡船で利尻水道を礼文島に向けて航行中、携帯電話が鳴りました。
御仁から「稚内の博物館へ行け。話はしてある」と指令が出ました。
指定された日時は稚内も季節外れの猛吹雪でした。
博物館の中には樺太犬の「タロ・ジロ」の記録などがありました。
職員さんから樺太犬のことや南極観測船「ふじ」の丁寧な説明を聞きました。
写真説明
・ホワイトアウトでの博物館の看板  ・昭和基地の説明
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・第1回南極観測の新聞記事
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